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マリンブルーに恋をして。
2006/06/29 19:04 |
速記学校に忘れました。超やる気おきねぇぇぇ。
ネットでゲットしたやつだから家でも見れるよかった。
なんとか憶えれたけど噛む噛む噛む。
高座の上で舌噛んで死にます。
というわけで品川心中やらせていただきますよろしくお願いします。
あぁもう無理だぁ。。。できないできない。
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諸行無常の音が聞こえる。
2006/06/26 06:39 |
昨日は風邪で1日ダウン。
夜の10時には寝てしまったので今朝はめちゃ早く目が醒めた。
未だに鼻水でまくり喉も痛い最悪。

昨日はマジ不毛な一日。はぁ。
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初めてだったの・・・。
2006/06/24 00:04 |
他大寄席(東洋大学)に行ってきました。
with肉さんたわさんにーとんルイアトム。
感想としては、寄席でも大学によってこんなにも違うものなんですねー。
なんかすごく自由で学生らしいかんじ。
そして、いろもののクオリティーすごい!!
クオリティー高いのに、さらに人数が少ないからなんだろうけど、一人で2、3本余裕でやってるんです(違う人と組んで)
よく憶えたり練習したりしたなぁー。尊敬。
落語も完全自由落語から正統派まであり、私はエス亭科学さんの自由なのに肝が据わってる落語(同じ2年だと思えない!!)にいろいろ衝撃を受けました。
けど東洋で1番衝撃的だったのがすげえかわい娘ちゃんがいたこと!!
受付やってたんだけど、エレベーターでた瞬間から衝撃!!!
清楚で落ち着いていて美人!!あれはヤバいね。
まぁ、あたしよりルイくんが1番衝撃うけてた(笑)
ずっとベタ褒めベタ惚れだったからね。

初めての他大寄席でしたがすごく楽しめましたー♪


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嫌われ松子の一生
2006/06/23 00:57 |
さて、昨日書ききれなかった作品。
下妻の中島監督、期待大です。
kirawarematukonoissyou

監督中島哲也、出演中谷美紀、瑛太、伊勢谷友介、香川照之、市川実日子など。

昭和22年。福岡県でひとりの女の子が誕生した。お姫様のような人生を夢見る彼女の名は川尻松子。教師になり爽やかな同僚とイイ感じになるも、セクハラ教師のせいで辞職に追いやられる。ここから、松子の転落人生が坂を転がり落ちるがごとく、始まっていく。愛を求める松子の前にはさまざまな男が現れるが、彼女の選択はことごとく不幸へと繋がってしまうのだった。53歳、河川敷で死体となって発見された彼女の生涯を探る甥が見たものは? ・・・なんてな話。

感想・・・おすすめできる作品!!中谷美紀がとにかくすごい!!あそこまでいろんなことができる女優いないって本当に思える。まず中谷さんだけで見る価値がある。映像はすごく中島さんらしい。原色で彩り唄や踊りで松子のつらいことばかりな人生の悲壮感を和らげている。読んだことないからわからないけど原作は最後まで読めないくらい本当につらく悲しいだろうな。ということでストーリー自体は本当にせつない。けど私はこういうの好きです。しかしながら、中島さんはこういうストーリーを撮るべきじゃないんじゃないかとも思えた。悲壮感を無理やりねじ伏せている感じがした(無理やり明るくして)中島さんは下妻くらいラストに救いのある作品のほうが向いていると思う。あと、ラストがだらけたのが残念。人の一生を唄やミュージカルで凝縮させて描いていたのにラストがあんなにちんたらすると途中で飽きてしまう。けどストーリーも中谷美紀も本当によかったので観て絶対損はしないと思います。ほかの監督が撮る本当にせつなく救いようがなく悲壮感に満ち溢れた嫌われ松子の一生も観てみたいなぁ。
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DEATH NOTE デスノート 前編
2006/06/22 01:26 |
この映画の松山くんマジがんばりまくってるのがポスターからも伝わってくるよね。

death note

監督金子修平、出演藤原竜也、松山ケンイチ、瀬戸朝香、香椎由宇、細川茂樹など。

名門大学に通い、将来の警視総監を嘱望される天才・夜神月(やがみライト)。彼は偶然手に入れた、名前を書かれた人は死んでしまうノート“デスノート”を使い、法で裁かれない犯罪者を次々と殺していく。その目的は犯罪のない理想社会の実現だ。一方ICPO(インターポール)は犯罪者の大量死を殺人事件と考え捜査を開始。世界中の迷宮入り事件を解決してきた謎の探偵・Lを捜査に送り込んできた。そして月とL、2人の天才による壮絶な戦いが始まるのだった・・・なんてな話。

感想・・・藤原竜也はやっぱりすごいね!!顔が原作の月くんとかなり違うのに、雰囲気(物腰から話し方すべて)月くんそのもの!!あの自信たっぷりであり自分は正義自分は神、って思いまくりな話し方は本物のイメージのまま!!そして松山くんも顔全然違うのにすごいLの雰囲気だしまくりなの!!あの猫背かんからしゃべりかたからお菓子の食べ方からすべてうまい。原作熟読したんだろうな。あの二人マジすげー!!松山くんはキャスティングミスかと思ったら全然そんなことないっす。オヒョイなワタリははまりすぎで笑えた。この映画すごく役者が一人ひとりそのキャラクターになりきっていてキャスティングは正解。しかしながら、リュークが・・。なにあのCG丸出し感。邦画の限界を感じさせたね。パイレーツとかナルニアみたいに少しはリアルさをだせよ。『絵』ってかんじ丸出しひどい。ホントあれはゆるせなかった。しかしあの俳優が声を担当しているとは・・。ストーリーはものすごく原作に忠実でよかった。しかし、もっと女を利用する月くんがみたかった。すげえ香椎さんとラブラブなんだもん。ラストでも女を利用したことに少し後悔の色をださせてしまったのは残念。女を利用してもめっちゃ悪人顔した月くんじゃなきゃあ意味がない。全体を通してなんかホントキャスティングに助けられた作品だと思った。監督もっとがんばれ。
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タイヨウのうた
2006/06/22 01:00 |
はいさい映画観にいったよー。
3本全部書ききれるかなぁ??

taiyounouta

監督小泉徳宏、出演YUI、塚本高史、岸谷五朗、麻木久仁子など。

太陽の光にあたれない難病XP(色素性乾皮症)の少女、雨宮薫は16歳。昼間の高校に通えない薫は、夜になると駅前広場に出てギターの弾き語りをしている。そんな彼女にとって、早朝にサーフボードを持ってたたずむ1人の少年を、部屋の窓から眺めることが密かな楽しみだった。夏休みを間近に控えたある日、夜の街で少年と遭遇した薫は、勇気を振り絞って彼に声をかける。薫と少年・孝治はやがて親しくなり、月の下でデートをするようになるが・・・なんてな話。

感想・・・セカチュー、いま会いにいきますに続く恋愛三部作の最後作品。ってかうえの2作品あんま好きじゃないんだけどYUIちゃんだから観たくなった。けど、女優を本業としない人を起用すると失敗するんだよなー、なんて思ったけどこのYUIちゃん起用は正解!!薫ちゃんってキャラクターとYUIちゃんの雰囲気はすごくマッチングしていてものすごく自然だったし(演技うまいよ)、弾き語りしているときは本当に素晴らしかった。眉間に皺をよせて真剣に一生懸命唄っている姿は唄しか生きがいのない薫ちゃんの切なさがものすごく出ていた。しかしながら、ストーリー自体は印象に残るものがなにもないありきたりな話。まぁ恋愛三部作らしいちゃあらしいな。ラストはあっさりしすぎ。もう少し時間をかけてほしかった。なんか、映画としてみるよりもGood-bye daysPV the movieとして観るべき!!あのYUIちゃんの唄っているシーンはスクリーンで見る価値は十分にあります。しかし、おわったあと泣いている女の子がけっこういたけどあの映画、どこに泣けるんだ?理解不能。そのくらいストーリーに価値がなかった。ドラマはきっとダメだな。YUIちゃんじゃなきゃ意味がない。
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偽りの花園。
2006/06/20 22:59 |
今日は学校行ったのに授業でなかったあほーわほー。
3限の時間は昨日の酒で死んでて、
4限の時間はパトスと妄想ではしゃいだり、1年男の子たちを二人でいじってすげえ楽しかった♪
からんでくるウザい先輩で本当にごめんよー!!

そのまんまパトスとしゃべり場して(楽しかったー♪)、6時が過ぎてたわわさんとガチとちゃすけ。
いろんな話をして本当にしゃべり場な日だったー。2時間以上??
やばいくらいわたしのキモキャラぶりを再認識。マジキモ!!

最近なにを誓っても守れていないから、
ひとつだけ心に決めたことは守ろうと思う。
いっぱいは無理だからひとつだけ。
もう決めたからこれだけは人に流されないようにする。

しかしまぁあれだ、今日のあたしマジまゆげなさすぎ。超こわ。

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まさに初恋のような甘さ。
2006/06/19 22:44 |
さっきジョナから連絡が。
解雇はされてませんでした。
30日、1日から入ってと頼まれたけどめっさ黒門だから次の週から。
みな好きの徹夜カラオケ行けないじゃん。くそくそくそ。
けどマジ解雇されてなくてよかったー。

今コンビニにアイス買いに行ったらクラスの男子がいたけど顔知ってる程度だったからシカト。
けどなんか気まずくてすごくやだった。
中途半端な知り合いと出くわすと困ったりしません?

一日一本カルピスバー食ってるかも。うまうまうま。

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カウントダウンが聞こえてくるよ。
2006/06/19 19:05 |
さっき食べた月見そば、
卵が一週間前に賞味期限が切れてたみたい。
明日は死ぬかもしれないね。
そして今夜は深夜1時から朝まで飲み会、
明日は死ぬかもしれないね。

最近の私の癒しはにょきにょき成長しているハバネロ、
クリスマスに西くんからもらったやつ。
まだまだ順調に成長中だよ、ありがとん。
あとは純情きらり。
なにあのきゃすてぃんぐのくおりてぃの高さなにあれ、
っていつから言い続けているんだろうって感じだけど見るたび毎日思っちゃうんだ。


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戦いはへそでするものだ。
2006/06/16 23:35 |
学校さぼっちゃった。
なんか恐ろしく行く気無くなっちゃって。
だから午前中からコンタクト買いに。
目悪くなってた。
黒板見えにくくなっていたからやっぱり悪くなってたんだって感じ。

ってか落語できないかもかもかも。
正座ができない。しようとすると痛くて座れない。
どぉしよぉぉ。

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純情きらり
2006/06/16 08:59 |
おいらも寺島しのぶみたいに西島さんに無理やり抱きしめられたい!!
無理やりキスされたい!!!
う・羨ましすぎる・・・!!!!!!
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陽気なギャングが地球を回す
2006/06/15 02:07 |
公開終了する前に観れてよかったです。
yokinagyamgugatikyuwomawasu

監督前田哲、出演大沢たかお、鈴木京香、佐藤浩市、松田翔太、大倉孝ニなど。

かもめ銀行。電話を受けたひとりの銀行員・朝倉が「爆弾が仕掛けられています。早く逃げて!」と叫んだ。一目散に銀行から居なくなる人々。残ったのは朝倉の他、居合わせた男女4人。その内のひとり成瀬が、銀行の金を狙った朝倉の狂言を見破った。実はこの4人。それぞれにちょっと変わった特技を持っていた。嘘を見抜く成瀬、スリの天才・久遠、演説のエキスパート・響野、完璧な体内時計を持つ雪子。万事休すの朝倉を前に、彼らは思った「自分たちならもっと上手くやれる!」・・・なんてな話。

感想・・・原作を読んだ人にはものすごく酷評されている作品。私は原作を読まずに観ました。しかしまぁ、しょっぱなからひどいカーチェイス。基本的にCGはくだらなく使ってるのが好きなんだけど(ピンポンとか)ありゃあひどいわ。好きになれない。もう少しがんばれよ。あと、途中まではすごく楽しめたのに最後の種明かしの部分が詰め込みすぎてよくわからなかった。もう少し時間をかけないと!!小説を映画化すると話が凝縮せざるをえないのはわかるけどさぁ。あと、原作もそうなのかな?最後のラブシーンいらないだろう!!なんかありがちな米映画みたいだったよ!!そんなことしてるんだったら早く逃げろよ!って突っ込みたくなる上に、チープに感じた。愛がね。楽しいけど正直DVDで十分な作品だと思いました。しっかし大倉さん悪役似合うね。
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やわらかい生活
2006/06/15 01:24 |
でましたヴァイブレータの監督&主演女優がまた!!
yawarakaiseikatu

監督廣木隆一、出演 寺島しのぶ、豊川悦司、松岡俊介、田口トモロヲ、妻夫木聡など。

肉親や恋人、友人を失い、すべてに無気力になって入退院を繰り返すようになった橘優子。そんな彼女が東京の片隅にある街・蒲田に引っ越してきた。今の彼女にとってはとても居心地がいいところ。大学時代の友人で大田区長を目指す本間、ネットで知り合った”趣味がいい痴漢”、まだ幼さの残るうつ病のヤクザたちと知り合い、時には癒され合う優子。ある日、福岡からいとこの祥一が優子のアパートに転がり込んでくる。ダメ男ながらも憎めない祥一に、優子は心を開いていく・・・なんてな話。

感想・・・テーマが重いようでもありますが、とってもリアル。なにが始まるわけでもなくなにが終わるわけでもない。全てが日常であり続いている。このリアルさが観ている人を作品に引き込ませているようなきがします。ただ、話が少しできすぎていたかな?精神病になっている優子に対する周りの人の温かさができすぎている感を漂わせました。周りの少し引いた目とかかわいそうに思う目があったほうがリアルじゃないかな?あえてできすぎたくらいに周りに優しい人をだすのは蒲田の優しさを引き立たせるために故意にやった気もするからこのままでもよいのかもしれないけど。あと、寺島さんは映画女優だわ。映画だからこそこの人は良さがでるね。監督もこの人をどう撮ったら生きるかがわかっている。「純情きらり」の寺島さんは怖いだけのお姉ちゃんになってるからNHKは見習って欲しいよ。あと、この作品を観ると豊悦に恋をします。理想的だけど完璧じゃないのが人間味があってすごくいい。個人的に松岡俊介さんがでているのがかなり熱いです。
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LOVEHOTELS-ラヴホテルズ-
2006/06/15 00:59 |
はいはい映画レビュー。
三本観たけど今日中に書ききるのはおそらく無理す。
lovehotels

監督村松亮太郎、出演サエコ、原田佳奈、三浦敦子、片山けい、高橋一生など。

ラヴホテルを舞台にしたオムニバス。クリスマスの日、2つの部屋をハシゴするスズコの「SWEET OPTIMISM」。高校時代から好きだった、親友の夫との不倫がやめられないサクラの「BLUE」。単なるセックスフレンドだった男に、いつのまにか本気になってしまったサチの「SKIN」。実家がラヴホテルのため世のカップルの現実を見すぎ、セックスにほとほと嫌気が差してしまった女子高生・愛が、父の急死をきっかけにホテルを継ぐ「ANTI SEX」の全4話・・・なんてな話。

感想・・・まぁタイトルにビックリな作品。でもラブホというのは舞台なだけであって、この映画の内容自体は『性』というより『愛のカタチ』がテーマであるように感じました。「好き」という感情がわからないスズコ、愛しているがゆえに待つ女サクラ、好きだから関係が壊れるのが怖くてセフレでい続けるサチなど、女の子のそれぞれ違う愛のカタチをオムニバス形式でうまく表現している。まるで少女マンガの短編集を読んでるような気持ちになった。せつないってわかっているのにすごく恋がしたくなる、そんな作品。・・なのに、最後の一個がひどかった!!(ANTI SEX)それまでのしっとりとしているけどせつないテイストを一気になくしてギャグに走った。監督一緒だよね?ってぐらいテイストが違う。最後の作品の性で一気にチープでありきたりな恋の話になってしまった。最後のやつ、いらないよ。すごくもったいない。しかし、この映画はシリーズ化してもいいんじゃないかな?JAM FILMSみたいにさ。

入場者全員にコンドームを配布していました。サガミの0.02mm。欲しい人あげます。



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本当の名店は看板さえ出していない。
2006/06/11 17:43 |
ただいま静岡におります。
さっき親戚にあいさつ廻りに行った後に、成人式の着物を決めてまいりました。
乗り気じゃなかったのに着ていくうちになんか気分が楽しくなった。
よかった、私にもまだ女の子の部分がある。
ってか、選ぶのも面倒だしって思っててお姉ちゃんの着物着ようと思ってたのに怖ろしいくらいに似合わないの、その着物。
顔の系統違うからね。
私に淡い色は気持ち悪いくらいアウト。
お金かけさせちゃってごめんねー。
似合ってれば買わなくてもすんだのに。
40歳になってもきれるような色にしたから着まくりたい!
着付けをマジ習いたい自分でさっと着たいフネさんみたいにさりげなく着たい。
貪欲でごめんなさい。
でも暇ができたらマジ習おう。社会人になってからでも習おう。

二色でものすごく迷ったから、迷った挙句にあきらめたほうに似た色の浴衣も買っちゃった。
お金かけさせちゃってごめんねー。
けどその浴衣元値よりもおそろしく安くなってたからすごくお得感で気分もホクホク。
黒門はさっそくその浴衣を着よー♪
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二兎追うものは二兎とも取れ。
2006/06/11 01:17 |
土曜も二限に授業あるからいったら休講。
むかついてアイスドカ食い。

今日は広報祭り。パンフ終わらんよー。
寄席文字事典もう一冊欲しいね。ポスターと平行してできないす。
ってかパトちゃん、かなりできてないから迷惑かけるかも!!そしたらマジゴメン!!!
ってかアトム語録は熱かった!!今度じっくり聞きたい!!!

そしてサイゼでそのあとミスド。
時間つぶしに付き合ってくれてガチ&ルイ&ゲキハあんがとー♪

そんでもってバイト先に。
夜の時間帯は新しい人が二人くらい入ってけど基本的には変わってなくてホッとしたよ。
けどバイト復帰だるいなー。楽なバイト募集。

明日は実家に帰るんだけど支度する気起きない。
一泊だから服を一着もってくだけでいいんだけどね。
月曜はマミーがうちに泊まるから部屋も微妙に片付けないと。
だるだるだるだる。超だるいす。



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藤岡弘、の黒髪に驚愕。
2006/06/08 21:24 |
さっき気づいたんだけどチャンプさんのめくりを世之介じゃなくって世之助って書いたわ。ごめんなさいやり直します。

不覚にもガチと同じくハイネケンラヴァーなったため飲みたくなって自分のコンビニ行ったわけさ。近くのセブン売ってないだなんて。
したらバイトの人めっちゃ知らない人ばっかり。
うわーマジあそこのバイトやめないと超アウェー。
ってかシフト表みに奥に入っただけで怪しい目でみられたし。
そうそう、一人で家にいると行く気おきないからジョナのシフトを決めに行くのは土曜日にしよう。
ってか辞める宣言しにコンビニもいかないと。あのオーナー朝しかいないから一限多くて行く暇ないす。

レポートだるいから誰かやってー。車に詳しい人限定。




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ただいま。
2006/06/07 20:40 |
今日恋するトマトとがばいばあちゃんと陽気なギャング観ようとウキウキしてたのに友達の誕生日だからずっと前にカラオケ行く約束してたみたい。水曜日に約束するなんてアホ。
そんでもって7人で酒飲みカラオケ。
なんだかんだ楽しい!
ぺーさんのエルレとアジカンまじかっこよかった。
今度クラッシュインアントワープ歌えたら歌って欲しい。
そのあと数年ぶりのプリクラ。
落書きとか全部人に任せたのにすげえ疲れた。
あとすげえ暑かった。
やっぱり好きになれないねプリは。
女子高生ってこんなんやりまっくてるんだからすごい。
あと、ハイネケン初めて飲んだけど好きだわ。リピートするかも。
てか金使いすぎだから節約しよー。
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レポート超だるい。
2006/06/06 22:31 |
今日は、いで会開催。
ってか普通にご飯食べただけだけど。
久々にカツ食べたのにタレが苦手な味で半分以上食べれなくて残念。
ってか今日の4限に本読んで三年目の幽霊やろうと決めたのにたわわさんが過去にやってたみたい。残念。落ちがかわいい。

あー、サーティーワンの3段アイスすごく食べたい。



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知り合いからたこ焼きもらった。まだ食べてないけど。
2006/06/06 07:33 |
すげえ乗りあ気じゃない飲みだったけどかなり楽しかった。
ってか飲みすぎて久々二日酔いで頭痛い。頭遺体。頭異体。
ビール飲める女の子っていいねだって。
ただおっさん化してるだけーー。
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チョコバットまたはずれた。
2006/06/04 22:05 |
久々に髪を切った。
ホントはショートにしたかったけど成人式あるからあんま切れなかった。
あんま変わってないかも。
あとカラーもやった。
初めて少しだけど赤系に挑戦。
予想外に似合ってなくてうんざり。
けど色もそんな変わってないかも。うんざり。
次はやっぱり栗色系だな。
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後頭部
2006/06/04 00:02 |
めっちゃでかいコブができた。
超痛い。
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ブロークンフラワーズ
2006/06/02 22:56 |
アンジェラを観たかったんだけど時間的に無理だったから代わりに気になっていたこの作品をチョイス。ビバ・ダメ親父的な作品。
監督ジム・ジャームッシュ、出演ビル・マーレイ、ジェフリー・ライト、シャロン・ストーンなど。
dead flower

恋人に愛想を尽かされ去られてしまったドン・ジョンストンのもとに、一通のピンクの手紙が届いた。赤い字で「あなたと別れて20年。息子は19歳。あなたの子です」と書かれていた。差出人の名はナシ。お節介な隣人ウィンストンの手はずで、かつてのモテ男、ドンはピンクの手紙の手がかりを求めて旅に出ることに。彼は当時付き合っていた恋人たちを訪ねていく・・・なんてな話。

感想・・・正直かなりおもしろくなかった、って観終わった瞬間思った。ただ、ビル・マーレイのチャーミングな演技(ダメ男っぷり満載!)で主人公がにくめないいいキャラになっている。ラストとかなんだよこれー、って感じもしちゃったけど、男と女の性格の違いみたいなのがすごく表現されていたところはおもしろかった。結局女って切り替えが早く未練を残さないけど、男はけっこう過去を引きずる。監督が「コーヒーアンドシガレット」の監督だけあって雰囲気もすごく心地よかった。1000円の価値はないけどあとでじっくり考えるとおもしろくなるから興味あるならDVDで観てみるのもいいかも。


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間宮兄弟
2006/06/02 22:25 |
前から観たかった作品。
本当は恵比寿ガーデンシネマで観たかったけど時間の都合上新宿武蔵野館で鑑賞。
監督森田芳光、出演佐々木蔵之介、塚地武雅、常盤貴子、沢尻エリカなど。
mamiyakyoudai

兄・明信と弟・徹信の間宮兄弟は、マンションで2人暮らし。一緒にご飯を食べ、野球観戦で熱くなり、ビデオを観ては涙する。ある日、彼らは行きつけのレンタル屋さんの店員、直美ちゃんと、徹信の務める小学校の依子先生を誘ってカレーパーティーを開くことを決意。頑張って彼女たちに声をかける・・・なんてな話。

感想・・・原作が江國香織なだけあってストーリーもとてもおもしろいが、蔵之介さんと塚地くんの息ピッタリの演技は本当の兄弟のように見えた。きっと「かもめ食堂」が好きな人は好きだろうなぁと思う。けっして大きな出来事は起きないけど(兄弟にとっては大きな出来事だが)二人で一生懸命なやんだりお互いの悩みを聞いたりする姿は観ているだけですごく優しくなれた。ただ、笑いをごり押ししているかのような狙いすぎな笑いが鼻についた。ここまでウケ狙いにすると良さが薄れてしまうと思う。けど後々から良さがじわじわ感じられる映画。おすすめするほどではないが悩んでるときに観ると気持ちが軽くなると思う。あとデートにもいいかも。
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雪に願うこと
2006/06/02 21:52 |
久々の映画レビュー。
それだけ足の具合がよくなった証拠ですね。
監督根岸吉太郎、出演伊勢谷友介、佐藤浩市、吹石一恵、小泉今日子など。
yukininegaukoro

帯広のばんえい競馬場でなけなしの金をすってしまった男・矢崎学が、調教師の兄・威夫を厩舎を13年ぶりに訪ねる。実は起業した会社が倒産に追い込まれ逃げ出してきたのだった。母に溺愛されながらその母を無視し続けてきた学の身勝手さに腹を立てつつも、威夫は行き場を失った弟に厩務員見習いの仕事を与える。やがて学はお払い箱寸前の輓馬ウンリュウに自分自身を重ねるようになる・・・なんてな話。

感想・・・クチコミがよくって観にいったのにストーリー自体はとてもありがちで先が読めてしまったのがものすごく残念。おじさん向けですね。なにがすごいって出演人の演技力。北海道を舞台にするとどうしても訛りにうそ臭さがでてしまうものなのに誰一人としてうそ臭さがない。佐藤浩市の演技が特に輝いていた。ばんえい競馬ってメジャーじゃないのにどんなものかわかりやすく伝わってきたのも良かった。単純なストーリーで万人ウケするんだろうけどただの感動でしかないんだからもう少しストーリーをがんばってほしい。高評価の理由はすべて演技力からきているんだろう。佐藤浩市マジすごい。


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